らくらく食卓プログラム

一気に仕込んで、余裕の毎日。みんなのらくらく食卓プログラム

もういちど「食卓」を考える

「食卓」とは、社会を形づくる最小単位である”家族”が、一堂に会し、重要なことから日々の他愛のないことまで、語らい、吟味し、喜怒哀楽を共有し合う場です。また、生きていくうえで誰にとっても不可欠な”食事”を共にし、互いの健康と喜びを願う場でもあります。

平成から令和へと元号が変わり、わたしたちの生活様式は大きく変化しました。家で過ごす時間が増え、健康のありがたさが改めて見直されるなかで、私たちは改めて、「幸せ」とは何かを自ら問い直す時期にあります。

そんな中、「食卓」のもつ価値や力を、もう一度考えたい。こうして私たちのプロジェクトはスタートしました。

ABC Style監修 らくらく食卓レシピ

一気に仕込んで、余裕の毎日。
みんなのらくらく食卓プログラム

ブラウンハンドブレンダーを使って、
レシピの基本材料となる「パーツ」をいくつか作ります。
パーツの仕込みはそれぞれ約10分!
パーツを組み合わせることで、1週間分の
バリエーション豊かなメニューが作り置きできます。

お子さま攻略プログラム

好き嫌いしがちなお子さまが大好きなメニューに
しっかりと野菜を。
親子ともに嬉しいレシピです。

パーツ数

5つ

レシピ数

5つ

この製品を使って作りました

マルチクイック 7 ハンドブレンダーMQ7085XG

マルチクイック 7 ハンドブレンダー
MQ7085XG

1台8役!業界初スマートスピードテクノロジー搭載。握る力を変えるだけで、スピード調整自由自在。アクティブブレードテクノロジー搭載で更に使いやすくなりました。

パーツづくり

所要時間

約1時間 / 5パーツ

使う食材一覧 / 2名分
使う食材一覧
・人参 中3本
・玉ねぎ 中3個
・パプリカ赤 大1個
・パプリカ黄 大1個
・きゅうり 中2本
・かぼちゃ 小1/4個
・牛もも肉 240g
・鶏むね肉 240g
・人参 中3本
・玉ねぎ 中3個
・パプリカ赤 大1個
・パプリカ黄 大1個
・きゅうり 中2本
・かぼちゃ 小1/4個
・牛もも肉 240g
・鶏むね肉 240g

調味料など

・粉チーズ
・牛乳
・パン粉
・ナツメグ
・塩
・こしょう
・粉チーズ
・牛乳
・パン粉
・ナツメグ
・塩
・こしょう
作るパーツとアタッチメント
  • #01合いびき肉

    アタッチメント:フードプロセッサー(カッター)
    アタッチメント:フードプロセッサー(カッター)
  • #02玉ねぎスライス

    アタッチメント:フードプロセッサー(スライサー)
    アタッチメント:フードプロセッサー(スライサー)
  • #032色のパプリカスライス

    アタッチメント:フードプロセッサー(スライサー)
    アタッチメント:フードプロセッサー(スライサー)
  • #04せん切りきゅうり

    アタッチメント:フードプロセッサー(せん切り-細め)
    アタッチメント:フードプロセッサー(せん切り-細め)
  • #05マッシュパンプキン

    アタッチメント:フードプロセッサー(カッター)
    アタッチメント:フードプロセッサー(カッター)
作り方動画
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材料  作り方 

#01合いびき肉

  材料名(2人分)分量
    人参 中2本半
    玉ねぎ 中1個
a   牛もも肉 240g
  鶏むね肉 240g
  小さじ1弱
  黒こしょう 少々
  ナツメグ 少々
b   パン粉 大さじ3
  牛乳 大さじ1
    卵(溶いたもの) Mサイズ1個

#02玉ねぎスライス

  材料名(2人分)分量
    玉ねぎ 中2個

#032色のパプリカスライス

  材料名(2人分)分量
    パプリカ(赤) 大1個
    パプリカ(黄) 大1個

#04せん切りきゅうり

  材料名(2人分)分量
    きゅうり 中2本

#05マッシュパンプキン

  材料名(2人分)分量
    かぼちゃ 小1/4個

#01合いびき肉

下準備

  • 人参は皮むき3~4等分に切っておく。
  • 玉ねぎは4~5等分に切っておく。
  • 牛肉・鶏肉は2cmの角切り。
  • bは合わせておく。

作り方

  • フードプロセッサーにカッターを付け、人参・玉ねぎを入れ、フタをし、パルス運転しながら10秒ほど撹拌してみじん切りにする。
  • a・b・溶き卵を加え、ゴムベラやスプーンなどで上下を返し、再び15秒ほど撹拌し混ぜる(数回繰り返す)。
    ※重たくてまわりにくい時は、途中ゴムベラやスプーンなどで1~2回上下を返す。
  • カッターを外し、1/3量は12等分にし、丸く形をととのえ、バットに並べて冷凍保存する(ミートボール用)。
  • 残りはそれぞれラップに包み、薄く広げ、冷凍保存する。

備考

  • 牛もも肉と鶏むね肉で作る、脂質を抑えた合いびき肉が作れます。
  • 保存期間:冷凍2週間を目安。

#02玉ねぎスライス

下準備

  • 玉ねぎはくし形切り。

作り方

  • 玉ねぎはスライサーでスライスにする(中速)。
  • 140g・160g・80gに分ける。
  • 140gはぬらして固くしぼったキッチンペーパーを敷いた清潔な容器に入れ、冷蔵保存する(シーフードドリア用)。
  • 残りはそれぞれ水気を除き、ラップに包み、薄く広げ、冷凍保存する。

備考

  • 玉ねぎは冷凍保存することで、甘みが凝縮され、さらに調味料が染み込みやすい状態になります。
  • 冷凍保存は時短調理にぴったりの保存方法です。
  • 保存期間:冷蔵4日、冷凍3週間を目安。

#032色のパプリカスライス

下準備

  • パプリカはヘタと種を除き、2~3等分に切っておく。

作り方

  • パプリカ(赤)・パプリカ(黄)はスライサーでそれぞれスライスする(中速)。
  • 40gを3つと80gに分ける。
  • 40gのうち1つはぬらして固くしぼったキッチンペーパーを敷いた清潔な容器に入れ、冷蔵保存する(きゅうりと切り干し大根のチーズサラダ用)。
  • 残りはそれぞれ水気を除き、ラップに包み、薄く広げ、冷凍保存する。

備考

  • パプリカは色によって含まれる栄養素・効能が違います。赤パプリカには特にβカロテン、黄パプリカにはビタミンCが豊富に含まれていると言われています。
  • 保存期間:冷蔵4日、冷凍3週間を目安。

#04せん切りきゅうり

下準備

  • きゅうりは両端を除き3~4等分に切っておく。

作り方

  • きゅうりはせん切りツール(細め)でせん切りにする(中速)。
  • キッチンペーパーで水気を除く。
  • ぬらして固くしぼったキッチンペーパーを敷いた清潔な容器に入れ、冷蔵保存する。

備考

  • きゅうりを代表する栄養素であるカリウムは、体内のナトリウムを排泄し、むくみを解消させる効果が期待できます。
  • 保存期間:冷蔵4日間を目安。

#05マッシュパンプキン

下準備

  • かぼちゃは皮・種・ワタを除き、3~4㎝角に切っておく(約250g準備)。

作り方

  • かぼちゃは耐熱容器に入れ、ふんわりとラップをかけ、電子レンジで加熱する(600W3分~)。粗熱を取る。
  • フードプロセッサーにカッターを付け、なめらかになるまで撹拌する(5秒~)。
  • 130g・100gに分け、それぞれラップに包み、薄く広げ冷凍保存する。

備考

  • フードプロセッサーを使用し、なめらかなマッシュパンプキンです。カボチャにふくまれるビタミンACEは抗酸化力が高く、免疫システムを正常にととのえてくれる働きが期待できます。

メニューづくり

所要時間

約20〜30分 / 1食分

野菜使い切りプログラム

気がつくと冷蔵庫に溜まってしまいがちな野菜を使って
栄養たっぷりの1週間分のレシピを!
週末に冷蔵庫の中もスッキリできて一石二鳥です。

パーツ数

5つ

レシピ数

5つ

この製品を使って作りました

マルチクイック 7 ハンドブレンダーMQ7085XG

マルチクイック 7 ハンドブレンダー
MQ7085XG

1台8役!業界初スマートスピードテクノロジー搭載。握る力を変えるだけで、スピード調整自由自在。アクティブブレードテクノロジー搭載で更に使いやすくなりました。

パーツづくり

所要時間

約1時間 / 5パーツ

使う食材一覧
  • 合い挽き肉 合い挽き肉
    200g
  • じゃが芋 じゃが芋
    中6個
  • 玉ねぎ 玉ねぎ
    中1個
  • 人参 人参
    1本
  • 小松菜 小松菜
    1束
  • きゅうり きゅうり
    1本
  • 生椎茸 生椎茸
    1パック
  • しめじ しめじ
    2パック
  • えのき茸 えのき茸
    1袋
  • 豆もやし 豆もやし
    1袋

調味料など

・粉チーズ
・牛乳
・卵
・パン粉
・ナツメグ
・塩
・白胡椒
・黒胡椒
・ごま油
・粉チーズ
・牛乳
・卵
・パン粉
・ナツメグ
・塩
・白胡椒
・黒胡椒
・ごま油
作るパーツとアタッチメント
  • #01ナムル

    アタッチメント:フードプロセッサー(せん切り-太め)
    アタッチメント:フードプロセッサー(せん切り-太め)
  • #02じゃがきのこ

    アタッチメント:フードプロセッサー(スライサー)
    アタッチメント:フードプロセッサー(スライサー)
  • #03せん切り

    アタッチメント:フードプロセッサー(せん切り-細め)
    アタッチメント:フードプロセッサー(せん切り-細め)
  • #04マッシュポテト

    アタッチメント:ブレンダー
    アタッチメント:ブレンダー
  • #05ひき肉

    アタッチメント:フードプロセッサー(カッター)
    アタッチメント:フードプロセッサー(カッター)
作り方動画
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材料  作り方 

#01ナムル

  材料名分量
    生椎茸 1パック(6~8個入り)
    人参 2/3本分
    小松菜 3/4束
    豆もやし 3/4袋
    ごま油 大さじ1/2
    小さじ1/4

#02じゃがきのこ

  材料名分量
    じゃが芋 中3個分
    しめじ 2パック
    えのき茸 1袋

#03せん切り

  材料名分量
    きゅうり 1本分
    人参 1/3本分

#04マッシュポテト

  材料名分量
    じゃが芋 中3個分
    粉チーズ 大さじ2
    小さじ1/6
    白こしょう 少々

#05ひき肉

  材料名分量
    合い挽き肉 200g
    小さじ1/6
    黒こしょう 少々
    ナツメグ 少々
    玉ねぎ 中3/4個分
a   パン粉 30g
  牛乳 大さじ2
    (溶いたもの) 1/2個分

#01ナムル

下準備

  • 生椎茸は石づきを除き、軸と笠に切り分けておく。
  • 人参は皮をむき、長さを半分に切っておく。
  • 小松菜は根元を除き、長さ3~4㎝に切っておく。

作り方

  • 生椎茸はスライサーでスライスする(中速)。
  • 人参はせん切りツール(太め)でせん切りにする(中速)。
  • 耐熱容器に1・2・小松菜・豆もやしを入れ、ふんわりとラップをかけ、電子レンジで加熱する(600W5分~)。※水分が出た場合は除く。
  • ごま油・塩を加え、トングで混ぜ合わせる。
  • しっかりと冷まし、清潔な容器に入れ、冷蔵庫保存する。
    ※野菜の水分量によって仕上がりの重量が異なる。

備考

  • 人参はせん切りツールを使えば、切るのが苦手な方でも均一な長さ・厚さに仕上げられて便利です!

#02じゃがきのこ

下準備

  • じゃが芋は皮をむき、大きければ半分に切っておく。
  • しめじは根元を除き、小房に分けておく。
  • えのき茸は根元を除き、長さ半分に切っておく。

作り方

  • じゃが芋はスライサーでスライスする(中速)。
  • 水にさらし(5分〜)、ザルに上げ、水気を除く。
  • 耐熱容器に2を入れ、ふんわりとラップをかけ、電子レンジで加熱し(600W3分~)、流水にあて、キッチンペーパーで水気を除く。
  • ジッパーバックにしめじを約35g・えのき茸を約35g・3を約60g入れ、薄く広げ、冷凍保存する。
  • ジッパーバックにしめじを約70g・えのき茸を約70g・3を約120g入れ、薄く広げる。同様にもう1セット作り、冷凍保存する。

備考

  • 電子レンジで加熱した後、流水にあて、しっかりとペーパーで水気を拭き取ることで、じゃが芋同士が離れやすくなります。
  • じゃが芋は皮さえむけば、あっという間に輪切りスライスが完成!下処理の負担が減ります。

#03せん切り

下準備

  • きゅうりはヘタを除き、長さ6cm位に切っておく。
  • 人参は皮をむいておく。

作り方

  • きゅうりはせん切りツール(細め)でせん切りにする(中速)。
  • 人参はせん切りツール(細め)でせん切りにする(中速)。
  • キッチンペーパーをぬらして固くしぼり、清潔な容器に敷き、1・2を入れ、冷蔵保存する。

備考

  • 野菜を大量にせん切りしたい時におすすめです!

#04マッシュポテト

下準備

  • じゃが芋は皮をむき、2㎝角に切り、水にさらし(約10分)、水気を除いておく。

作り方

  • じゃが芋は耐熱容器に入れ、ふんわりとラップをかけ、電子レンジで加熱する(600W4分~)。
  • 粉チーズ・塩・白こしょうを加え、温かいうちにブレンダーでつぶす。
  • しっかりと冷まし、約100g・約200gに分け、ラップに包み薄く広げ、冷凍保存する。

備考

  • 鍋を使わず、電子レンジでじゃが芋を加熱し、そのままブレンダーをかける時短テクニックです。
  • ブレンダーを使用すると、短時間でなめらかな食感に仕上げられます。

#05ひき肉

下準備

  • 玉ねぎは2cm角に切っておく。
  • aは合わせておく。

作り方

  • フードプロセッサーにカッターを付け、玉ねぎを入れ、フタをし、5秒ほど撹拌してみじん切りにする。
  • 合い挽き肉・塩・黒こしょう・ナツメグ・a・卵を加え、10秒ほど撹拌し混ぜる。
  • カッターを外し、約300g・約100g・残り(約25g)に分ける。
  • 約300gは2等分にし、小判型に形をととのえて中央をへこませる。ラップに包み、冷凍保存する。
  • 約100g・残り(約25g)はラップに包み薄く広げ、冷凍保存する。

備考

  • 合い挽き肉は牛:豚=7:3を使用。(栄養価も牛:豚=7:3で算出)
  • 全ての具材をフードプロセッサーの中に入れて混ぜるだけなので、手が汚れません!

メニューづくり

所要時間

約20分 / 1食分

 

三者協業プロジェクト 「らくらく食卓を考える会」

現代日本の「食卓」が抱える課題を解決すべく
ブラウンと2つの団体により
「らくらく食卓を考える会」が発足しました。
「らくらく」(楽々)を「簡単」「手軽」と同時に
家族にとって「楽しいもの」と捉え
肩ひじ張らず、
等身大で家族が向き合うシンプルな食卓を
提唱してまいります。

家族が集い、健康と幸せの礎とする「食卓」をより良いものにするお手伝いをしたい。これまで、それぞれの立場から家族の在り方や健康に向き合ってきた立場の異なる3者が、共通の課題に向き合い、新たな取り組みがはじまりました。
「らくらく食卓を考える会」はNPO法人ファザーリング・ジャパン、株式会社ママプロジェクトJapan、ブラウン ハウスホールドのコラボレーションによる啓発プロジェクトです。

VISION

「楽ちん」で「楽しい」
家庭の料理・食事・家事

ハンドブレンダー
体験会レポート

お客様にブラウンハンドブレンダーを使って
野菜使い切りプログラムのレシピを
作っていただきました。
実際に利用されたユーザー様の声を
一部ご紹介します。

とにかく速いと感じました。1週間と考えると大量に使うのでスピードが速いことはありがたいです。
とにかく速いと感じました。1週間と考えると大量に使うのでスピードが速いことはありがたいです。
洗いやすい、乾きが早い。パーツが豊富なので、調理法の幅が広がる。
洗いやすい、乾きが早い。パーツが豊富なので、調理法の幅が広がる。
時短かつ栄養取れる
時短かつ栄養取れる
手ではできないこと(細かい千切りなど)も含め、レパートリーが広がるのは実感しています。
手ではできないこと(細かい千切りなど)も含め、レパートリーが広がるのは実感しています。
包丁だけだと作りきることで精一杯になりがちですが、時間をかけるところとかけないところを自分の状況や気分に応じてコントロールできるので、向き合う気持ちが軽くなります。
包丁だけだと作りきることで精一杯になりがちですが、時間をかけるところとかけないところを自分の状況や気分に応じてコントロールできるので、向き合う気持ちが軽くなります。
手軽に使える。自分以外が作ってもクオリティに差が出にくい。
手軽に使える。自分以外が作ってもクオリティに差が出にくい。
自分でえらんだお肉を買ってきて、必要ない部分を取り除いてミンチにできるので安心して調理ができます。
自分でえらんだお肉を買ってきて、必要ない部分を取り除いてミンチにできるので安心して調理ができます。
お料理の中で一番時間がかかるのは下ごしらえなので、ブレンダーは最高に効率のよい調理器具だと思いました。
お料理の中で一番時間がかかるのは下ごしらえなので、ブレンダーは最高に効率のよい調理器具だと思いました。

みんなで「らくらく食卓」を
盛り上げましょう!

ハッシュタグをつけて、
ブラウンハンドブレンダーを使っている様子や、
料理の写真を投稿してください!

#らくらく食卓
#ブラウンハンドブレンダー
COPY
COPY

※その他投稿にあったハッシュタグもご自由に追加してください。
※投稿は本サイト、Instagramのブラウン公式アカウントでご紹介させていただく場合がございますのでご了承ください。

ブレンダーでやると思うと苦にならなくなってきた

とにかく、楽って言うのが使ってみての今の感想

ボーッとしながら厚さ均一の野菜が大量にできるのは嬉しい😊

結構機械の扱いに慣れてきたぞ
半分寝ながら美味しい料理ができる

とにかく時短ぶりが素晴らしいのです。
ビバ!ハンドブレンダー!

🥣MQ7でなに作ろう🥣キャンペーン4日目

玉子3個と白だしを混ぜ合わせるところをMQ7にお願いする。

イチゴと冷凍バナナをあわせて、電源をオンにするっと、アッという間にスムージー完成。

冷蔵庫のすりごまをきらしてたので、
金ごまをチョッパーでおためし。

ブラウンは、
優れたデザインの力で
生活をより良い物にすることができると
信じています。

日常からより良い未来へ。

100周年イメージ

2021年、ブラウンは100周年を迎えました

1921年にマックス・ブラウンがドイツのフランクフルトで工房を開いたことから始まったブラウンの歴史。
1951年には息子アルトゥールとエルヴィンによりユーザ―目線のデザインに注力、形と機能の点で何百万人もの人々にとっての「優れたデザイン」のアイデアは1970年代にブラウンのデザイン責任者、ディーター・ラムスによって不朽のものとなり現在にまで受け継がれています。
これからも妥協のないデザイン技術と、テクノロジー研究で製品を作り続けていくことで、人と食が向かい合う瞬間に、本物の素材を味わい尽くす楽しさを、世界中の家庭にご提供していきます。

ドイツが誇る品質と
優れたデザインの融合

ブラウンはハンドブレンダーブランドNo.1
ブラウンのハンドブレンダー

ブラウンは見た目の良さだけではなく
人間工学に基づいた最高の使い心地を追求し
完璧なフォルムと機能の両立を実現しました。

※2020年度46か国において「ハンドブレンダー」カテゴリ金額シェアリーダー / 独立調査機関調べ

世界初*1
アクティブブレードテクノロジー搭載

アクティブブレードテクノロジーイメージ

シャフトが上下に伸縮することで、固い食材もあっという間に撹拌。
食材を細かく均一に撹拌し、滑らかに仕上げます。

*1 シャフトが上下に伸縮するアクティブブレードテクノロジーを搭載。

特許取得のベル型シャフト搭載で、
飛び散りの心配は無用

特許取得のベル型シャフト

ブレンダーの回転刃カバーには飛び散りを防止する独自の設計を採用。
キッチンや衣服を汚す心配が少なく、いつでもどこでも安心してお使いいただけます。

業界初スマートスピードテクノロジー搭載

スマートスピードテクノロジーイメージ

握る力を変えるだけでスピード調整自由自在。
スイッチを弱めに握ると食感を残した仕上がり、強めに握るとなめらかな仕上がりで、自分好みの食感も思いのままに。

記事を見る